想いは強く、志し高く

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《今苦しんでいる人たちへ》ブラック企業との縁を切る3つの方法

こんな生活もういやだ...

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もう悩む必要はない

「どうも、会社を辞めてよかったと思っているシバックスです。
 今回は、仕事を辞めたいのに辞めれない...
 そんな方々に贈るメッセージです!!」

 

みなさん、こんなこと思っていませんか??

こんな会社辞めてやるっ!!って

 

そんなこと毎回思っているよ。

そういうことに耐えてこそサラリーマンだ!!

 

そうですね。

それも言えますね。

 

ただ、シバックスは前職で思っていました。

 

辛いことに耐えてこそ、働くということなのか??

そもそも、そういう考え自体が間違いではないのか??

 

と。

 

「シバックスのじいちゃんは自営業だったのですが、
 毎日苦しんでいるとは感じられませんでした。
 むしろ、ずっと温和な雰囲気でした。」

 

 そこで今回は、

《今苦しんでいる人たちへ》ブラック企業との縁を切る3つの方法

について語っていきたいと思います。

 

では、早速行ってみましょう!!

 

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①小さな裏切りを続ける

小さな裏切りを続けましょう。

 

シバックスもこんなツイートをしています。

 

これは、

自分にかかった鎖を解いていく方法です。

 

特に、

ブラック企業は巧みにそれを使います。

 

・正社員だから、辛くて当然だ。

・そういう環境を作ったのは君自身の行いが

 積み重なったからだ

・自業自得だ!!

 

そんな鎖は解いてしまいましょう。

 

あなたにとって

もっといい会社はいくらでもありますから。

 

 

ホリエモンの本を読む

ホリエモンこと堀江貴文さんの本は

勇気を与えてくれます。

 

・1つの会社に勤め上げる必要などない

・合わないならとっとと辞めればいい

 

この動画をみてください。


堀江貴文のQ&A「小利口よりバカ!?」〜vol.776〜

 

将来のリスクを気にするから

会社を辞められないのだ。

 

とバッサリきっています。

 

だから、堀江さんの本は爽快なのです。

 

 

③立つ鳥跡を濁せ

ブラック企業に勤めていて

辞表を出すのは容易ではありません。

 

・強引な引き止め

・そんな事では、どこの会社へ行っても勤まらないぞ

 

などに遭遇して

なかなか辞められません。

 

ですから、

立つ鳥跡を濁さずではなく

立つ鳥跡を濁すでいきましょう!!

 

もう関わらないのなら、それでいいのです。

 

こちらだけ、義理を守って

いつまでも仕事を続けるだけ時間のムダです。

 

 

まとめ:本来仕事は辛いと思ってするものではない

 いかがでしたか??

 

辛いと思いながら続けるのが仕事という

観念の時代は終わりました。

 

終身雇用が崩壊したからです。

 

崩壊前は辛くても勤めあげれば

将来の安定が保証されていました。

 

ですが、

今の時代は誰も責任は取ってはくれません。

 

だからこそ

自由であるべきなんです。

 

「ちなみに、シバックスはフリーランスになってよかったと思います。
 しかし、楽ではありませんよ。むしろ苦しい時も多いです。
 ただ、自分の人生を自分で決められるのは大きいですね。」

 

 

みなさんがこのブログを通じて幸せになることを、

心より願っております。

 

 

それでは、ぼちぼち!!

 

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